施主の個性を生かした空間づくりを提案していく。
個人宅の住居、ガレージ、小屋など
設計のポイント
IMPORTANT POINT
住む人・暮らす人の生活を守り、人生の質を高める。
人々の衣食住を支える空間だからこそ、ストレスの少ない快適な環境であることは必須。災害大国日本で、安心して⻑く働ける住宅を作り上げるため、国の耐震基準はもちろん独自の基準を設け、⻑く暮らせる住宅づくりをします。
多様な要望に合わせて柔軟に対応。
大事なのは依頼者のその建物に対する想いを汲むことと、そこで暮らす人の満足度をできるだけ保つこと。どんな場所を求めているか、どんな活用をお考えか、将来にわたるビジョンを、よろしければお聞かせください。
将来を見据え、できるだけ不便のない快適な空間を設計。
高齢化の進む昨今では、住宅を含むすべての建物において、バリアフリーが求められています。⻑くに渡り活用する予定のある建物であれば、20 年後、30年後を想像した設計が必要となります。今の建築テクノロジーにおける最良をご紹介しますので、お気軽にご相談下さい。



